診療内容

診療方針

当院では新生児期から15歳未満までの年齢にみられるさまざまな病気を取り扱います。

咳や鼻水、発熱を起こす呼吸器感染症、喘息やアレルギー疾患、嘔吐や下痢などを起こす消化器感染症、膀胱や腎臓に起こる尿路感染症などです。

このように小児科の病気は感染症が主となりますが、そのような感染症のこどもたちとの接触を防ぐために、当院での予防接種は14時から15時までと時間を区切って行っています。

診療方針